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出会う、触れる、知る、観る、感じる、、受け取るよろこび
美術館や博物館の展覧会に行くとき、みなさんは予習して臨みますか?

私は近年、そういう下調べ的なことはあまりしなくなりました。
未体験のものにはじめて出会うひとときを、より鮮やかに味わいたいと思うからです。
下調べをしっかりして「よし、ここの部分をよくみて来よう」みたいな目的意識があまりにはっきりしてしまうと、焦点がそこに合ってしまうがゆえに見逃してしまう「些細な発見」や「小さな感」動が、どうもあるみたいなんですよね。

展示物や作品には何度でも出会えるけれど、初めてならではの観察力を活かして目一杯そいつを味わう楽しさたるや。
これはなにものにもかえがたい、大きなよろこびだなぁと感じております。

そういうのを存分楽しんだあとに、改めて展示の解説パネルをシッカリ読んで「なるほど~、こういう時代だったのか」などの史実を理解しながら展覧会をもう一周すると、同じ会場なのにまったく違ったものに感じられることもしばしば。一粒で二度美味しいんですよね。
下調べしようとしていたことを二周目でやってるってことなのかな。
現地調達感もなんだかよくて、一人で観る時はこの「二段アタック鑑賞」を楽しんでいます。



以前は、私もけっこうきっちり調べていく派だったんですよ。
みるものをあますところなく知りたかった。学びたかった。
いろんなものをガッチリと吸収したい、血肉にしたい、みたいな気持ちを満たしながら、出会うよろこびを感じていたんだと思います。

いまは、もうちょっとゆるい感じで、楽しみベースになったのかな。

もちろんおおまかなアタリはつけられているというか、そもそもそこへ行こうとしている時点で予備知識が少しはあるわけで。
とくに美術に関しては学んできているので、多少の基礎知識・素地があって「まったくのまっさらに初めて聞いた~!」とはならないことも多いです。
それでもやっぱり、
その展覧会場にははじめて足を運ぶし、作家の名前は知っていても作品ははじめてみたとか、全く知らなかった時代や作家、作品にはじめて出会うこともたくさんあるので、そういう「はじめて」ならではの楽しみ方を大事にしたいと思うようになりました。


もうちょっとつっこんで言うと、
そういう「はじめて」を受け取ったときに、自分にどういう反応がおこるのか、、というのを知るのも面白いです。
作品の素材やモチーフをダイレクトに感じられるし、作品をきっかけに出てくる感覚や感情、記憶、などなどを感知しやすいんです。
遠藤克利展の感想でも少し触れましたが、自分と出会いなおすようなひとときです。
そうなると、もはや作品そのものを観るというよりは、自分自身の輪郭を辿りなおす旅のような感覚になります。作者の意図とか史実とか、そういうものはすべて消し飛んで、極めて個人的な体験になるんですよね。

以前はこういう勝手な見方ってちょっと幼稚?作品に失礼?みたいに思わないでもなかったけれど、
年齢を重ね、人の視点の多様性を知るにつれて、この「勝手な見方」ってごくごく自然なことでとても豊かなことなんだな~って思うようになりました。

それで、史実などの知識はこの豊かなひとときを味わったあとで知ったらいいな、、と、一粒で二度美味しい「二段アタック鑑賞」になったんだと思います。



なんでこの話を書いているかというと、今度「運慶」展を観にいく予定なのですが、
「よーし、せっかくだし芸術新潮の運慶特集読もう、、」と書店に行ったら売り切れていて、そのときハタと気付いたんです。
なんかすごく久しぶりに下調べして展覧会に行こうとしてるわ~って。

それで、そういえばなんで最近は下調べしないで行くようになったんだろ?と思って今日のブログを書いてみました。


逆に、なんで今回は下調べしたくなったのか?というと、「仏像について熱く語れる友人Kちゃん」がすごく眩しかったからだと思います。
このKちゃんと一緒に展覧会に行く予定なので、Kちゃんのように「熱く」仏像に触れてみたかったんですよね~多分(笑)あはは。

この記事を書きながら、今回も下調べせずに臨んで「はじめて」を存分に味わいに行く感じでいいかな~って思いました^^
さらに、Kちゃんのガイドを聴いてみるのもいいかもしれない。いろいろ教えてもらおう!
芸術新潮が売り切れていてラッキーだったかも。


出会う、触れる、知る、観る、感じる、、受け取るよろこび。
これは人生における無形の栄養素ですねぇ。
旅をするように、いろんなカタチで感じていたいものです^^


↓東京国立博物館「運慶」 11/26まで↓

↓芸術新潮 2017年10月号 特集「オールアバウト運慶」↓


ではでは、また!


出会う、触れる、知る、観る、感じる、、受け取るよろこびMAXの、制作のひとときです^^
↓ ↓ ↓ ↓


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◎スケッチ遠足@東浦和
 11/12(日) 10:00~14:30くらい

 毎回とっても楽しい♡
 自然に触れて絵を描くひとときです。

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 たくさん描いていきます。


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by nijiironijiiro | 2017-10-17 20:20 | つれづれ | Trackback | Comments(0)
絵の中の不思議なともだちと会いに。ベルギー奇想の系譜(Bunkamuraザ・ミュージアム)
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こちらの展覧会に行ってきました。

ベルギー奇想の系譜〜ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで(Bunkamuraザ・ミュージアム)
とっても楽しかったです(^-^)
今日はその個人的な感想を。


「現在のベルギーやその周辺地域では、中世末期から発達してきた写実的描写の伝統の上に、幻想的なテーマの絵画が生み出されていきました。」(展覧会フライヤーより)

ということで、この地で生み出された作品を「幻想」「奇想」といったテーマで16世紀の絵画から、近代、現代のアート作品までを集めた展覧会でした。

16世紀のフランドル絵画、版画にじっくり浸るところから始まって、最後は現代の作家の作品に触れて展示が終わるのですが、タイムトリップしたみたいで面白かったです。


16世紀の版画はこんなの
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とかが沢山並んでいて、A3くらいのサイズにびーっしりと描き込まれた様子を観ていくのがとても楽しい。漫画を読むような楽しさです(^-^)
そして、コリコリと描き込んでゆくのもとても楽しいだろうなぁと思います。

これらの版画は聖書に出てくる戒めを表現していて、人間の愚かな側面を地獄の有り様や空想の禍々しい生き物で描いたり、聖書の格言みたいな言葉が添えられているのですが、、
なんか、描かれた悪魔的な生き物たちが凄く楽しそうに感じられて、一緒に遊びたくなってしまいました(^-^)
愚かしい様子の人間の姿も沢山描かれていて、下半身だけ裸の人がしゃがんでいたりして、、嫌悪感よりも先に、ププッと吹き出しちゃう。えらいこっちゃーって(笑)
Tシャツ(?)の下に何にも履いてないって、今も昔も相当マヌケな姿です。

こういう版画って当時、凄く流行って沢山の需要があったそうなんですけど、戒めの為にこれらを手に入れるというよりは、ブラックユーモアというか、触れてはいけないものに触れる楽しみのために流行ったんじゃないかなぁ?
いや、写真も電気もなく、宗教の影響が強かったかの時代では、これらの描写は凄くリアルで怖かったのかな。ちゃんとお説教とかに使ってたのかもしれない。
でも、これを見ながら「こんな風にみっともなく堕落してしまうのだぞ」とか大人からお説教されてる間に、されてる子どもは「あ、半ケツの人がいる、、」とか絵の中のあらぬとことを見ちゃって、上の空になりそうだよね(笑)

象徴するもの、絵解きの解説は沢山あるけど、そういう市井の人々にとっての版画の使い方(?)って本当のところ、どうなんでしょうねえ。


同様の時代、テーマの油彩画もありましたが、500年も前の絵がツヤツヤと色鮮やかで「さすが!堅牢さを誇る油絵の技法だなあ」と思いました。いにしえの人々が編み出した技法や修復・保存の技術に感心ひとしお。

絵って本当にあらゆるところが面白いなあ!


いろんな作家の作品がある中で私が惹かれたのはルネ・マグリットの「9月16日」という小さな版画作品でした。

夜の木の中にお月さまが描かれていて不可思議な様子なんですが、夜の色合いがあまりに自然でみずみずしくて、私には妙にぴったりくる感じでした。

画面の左上に、白い点がポツンとあるのを発見して、コレは星なのかな??ステキ!と嬉しかったんですが、後でネットで調べたら、同様の構図で描かれた同タイトルの油彩作品には星は無かったんですよね。私が感激した星は、もしかしたら版画の工程で出来たただの点なのかもしれないです。。(笑)
けど、星を見つけた時のキャっと嬉しかった瞬間は私のたからものです(^-^)
またどこかでこの作品に出会えるといいな。

ああ、生の作品に触れるって本当に楽しいな!


この展覧会は9/24(日)までの開催です。
あ、作品保護の為に室温がけっこう低めに保たれているので、ちょっと厚めの羽織ものがあるといいと思います。


お誘いをくれたMちゃん、ありがとう!
一緒に観られて楽しかったよー(^-^)



ではでは、また!


コリコリと自分で描き込む楽しさをどうぞ(^-^)
↓ ↓ ↓ ↓
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by nijiironijiiro | 2017-09-13 23:08 | つれづれ | Trackback | Comments(0)
岸田劉生《道路と土手と塀(切通之写生)》に再会したこと

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先日行った美術館で、昔好きだった絵とおよそ20年以上ぶりに再会しました。
あまり下調べせずふらりと行ったコレクション展だったので、意外な再会がすっごくうれしかった^^
場所は竹橋の東京国立近代美術館。
なんと、このフロアはフラッシュを使わなければ撮影OKなのでした。
最初の画像は、喜んで写真を撮る私。一緒に行った友人が撮ってくれました^^



その絵はこちら。

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岸田劉生(1891‐1929)
《道路と土手と塀(切通之写生)》
1915年 油彩、キャンバス56×53 cm


喜びに手が震え、どうにもゆがんだ長方形に撮れてしまいましたが、、笑
私がこのまえ観た、額に飾られたところを綴りたいので、この写真でご紹介します^^


もうちょっとちゃんとした画像と作品解説は、こちらのサイトがわかりやすいと思います。
 → 鑑賞教育キーワードmap



岸田劉生といえば、《麗子像》が有名な大正~昭和初期の画家です。
この《道路と土手と塀(切通之写生)》も、かなり有名な作品で教科書に載ったりしています。ご存知の方も多いかと思います^^
 → ウィキペディア 岸田劉生

そのへんはウィキとかで読んで頂くとして。(いまウィキをみたら、没年が38歳で、私ひとつ違いで亡くなってることに驚いた)
私の個人的な思い出ばなしと体験を。

《道路と土手と塀(切通之写生)》は、まず美術の教科書で出会っていて、とてもステキだなあって思っていたんです。中学か高校かは忘れました。

で、たしか高校生のときにどこかの企画展?で実物をみて、感激したんですよね^^

そのときの私は、まだ受験とか関係なく部活で油絵をモリモリ描いていたころで、こういう素晴らしい作品を観るのはほんとうに面白かった。
この絵を観たときも「どーやってこういうふうに描くんだろ?」「いいなあいいなあ、私もこういうふうに描きたい」と、それこそ舐めるように貪欲に観た記憶があります。
(今思うと、若さゆえというか、怖いもの知らずというか、巨匠の作品をまるで「自分にもできる、射程範囲内」とばかりに思っていたフシもあり(笑)。だからこそ、今では考えられないような貪欲さで観ていたんだなあ、ヤング!)


さてさて、アラフォーの私が展示室の仕切りを曲がると《道路と土手と塀(切通之写生)》が目に飛び込んできて。
「あっ!!あなたは!!!」
いや~~~、びっくりしたなあ。そして、とってもうれしかった^^
けど、どこで観たのか全然思い出せなくて、、


でもたしか絵はがき買ったよな~。

高校生だったな、部活めっちゃ楽しかったな、油絵大好きだったな。

めっちゃ近くで観ると、筆の通り道とかがわかって、ツヤと色と同時に手の動きとかも想像したりして楽しいんだよな~。(いまもそうやって観るけど、このころからそうなのか~!)


こんな記憶が、再会した絵の前でパタパタと蘇ってきました。


記憶だともっと縦長の絵でした。
この、ずんずんと登りたくなる坂の伸びていくようなイメージが、そういう記憶にさせたんでしょうか。

解説を読むと、およそ100年前の代々木の風景だそう。そうなんだー!
そういうブラタモリ的な面白さを感じるのは、高校生の時にはなかった、今の私の観点なんだな。

ひさしぶりに観ても、やっぱり素晴らしかったです。
空の青、土の黄土色、草、砂利、影、、描かれたすべての色彩が美しく。
上品なツヤと、力強くて慎重な筆致。


色もマチエール(画肌)も、写真では到底!!体験できませんので、ぜひ実物をみていただきたいです。

※こちらで観られます。所蔵作品展 MOMATコレクションは11/9まで。見ごたえたっぷりでオススメ♪
↓ ↓ ↓ ↓


でね、もうひとつ、うれしかったことがあって。

それは、同行していた友人に「この絵、高校生のときに観てるんだ~!」「そのころ部活でめっちゃ油絵描いててね、、」と、再会のよろこびや思い出を話せたこと。
聞いてもらえて、うれしい気持ちを共有できて、さらにうれしくなりました^^

展覧会は一人でゆっくり観にいくことが多い私ですが、こうしてその場で、作品を目の前にして、しばし語らえたのはとってもよかった^^
たからものが二乗、三乗とふくらんでいくような、ステキなひとときでした。
好きを話すって、こんなにうれしいんだね。

そもそも、この友人が展覧会に誘ってくれたのがきっかけで再会できたわけなので、Sさん本当にありがとう~!!



ちょっと話が逸れるんですが、、
さいきんの私の中で、「出会いなおす」ということが頻発しています。

小さなころに好きだった物語に、たまたま本屋で目があって、なぜか涙がでてきてしまったり。(もちろん買って帰った)
久しぶりに会った中学の同級生に、あのころ話せなかったうち明け話をする機会ができて、あらためて自分が思っていたことを再認識したり。
先月ご紹介した遠藤利克展も、「出会いなおす」ひとときでした。

なんというか、これらはとても胸がふるえる体験です。

生きていて、よかったなあ。



ではでは、また!



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by nijiironijiiro | 2017-08-19 00:25 | つれづれ | Trackback | Comments(0)
遠藤利克展ー聖性の考古学(埼玉県立近代美術館)に行ってきました。オススメです♩
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展覧会のレポートです(^-^)
遠藤利克さんの彫刻の展覧会に行ってきました。会場は北浦和の埼玉県立近代美術館。

とっても良かったです。

大きな彫刻作品が配置された会場を巡りながら、受け取る感覚や作者の言葉に浸ることが出来ました。

また、ずっと第一線を走っているアーティストの「現在」をまとめて観ることが出来たのも、臨場感というか、作者と作品の息吹をより感じられるようで楽しかった。

展覧会の概要なんかはサイトでチェックしていただくとして、、
(美術館HPのキャプチャ)
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ごくごく個人的な感想、体験を。

私にとって、遠藤利克さんって「モノ派の次の段階を模索する、黒くておっきな作品を作る人」という感じで、どこかで観たことある有名な現代アーティスト。くらいの認識だったんですね。

しかも、ガツガツと展覧会に行っていた美大生の頃の知識と印象で。
それを、20年近く経って、改めてじっくりと味わう機会が出来た。しかも、回顧展ではなくて、近作〜現在の展覧会。

あの頃たいして好きでもなかったけど、印象には残っていて。今の自分が興味を抱いて、プラリと観に行ってみた。

作品と出会うと同時に、浦島感というか、かつての自分に出会い直すようなひと時でした。

作品っていうのはずっと残る、作者は進化して行く、観る自分も時を経て変化して行く、、
時間とのランデブーを味わえるのも展覧会の醍醐味だなぁと思いました。

因みに、会場の埼玉県立近代美術館が、埼玉っこの私にとって小学生のころから馴染みのある場所でして、それも大いに影響していそうです。まあ、もういい歳になりつつあるので、色んな場所にそういう感覚はありますよね(^-^)

他にも、会場でこんなことを感じた、面白かった、、とか書こうと思いましたが、なんか未だ観てない人に悪いような気がして(笑)、また別記事で書こうかな。


展覧会や美術館っていうのは、極めて個人的な体験をするところだと思っています。
もっともらしい感想を抱く必要もないし、正解もなくて。
「現代アートってよくわからないから、、」と敬遠される方もいらっしゃるけれど、よくわからないままで、未知のものを味わってみるというのもまた一興(^-^)
観てみて「なんでこんなものをつくるんだ、、?」と思ったら、解説文や作者の言葉などが手がかりとして用意されていますよ。解説文を読んでチンプンカンプンでも全く問題ありません。「なんじゃそら!」とツッコミながら、それでも会場の空気や自分が味わった印象を楽しんだらいいと思います。

遠藤利克作品に初めて触れる方にも、いつか観たことのある方にも、とってもオススメです♩

のどかな公園の中にある美術館で、小さいけれど建物自体も面白くて、都心の展覧会場とはひと味違うロケーションもいいですよ(^-^)

8/31(木)迄ですので、ご興味ある方はお早めに。

↓ ↓美術館HP↓ ↓



ではでは、また!



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by nijiironijiiro | 2017-08-02 17:21 | つれづれ | Trackback | Comments(0)